2006年02月15日

民法 債権 相殺

 さて、今日は、債権が消滅でした。もちろん弁済されればそりゃ消滅です。
債権者がいらないって言えば、消滅です。
 そして、相殺です。普通に相殺するなんていいますが、ちゃんと規定されているんですね。
 主旨としては、債権保護の為と便利がいいから何ですね。お互い10万円貸していたら、
相殺した方が便利ですよね。
 民法はいちいち納得する感じですね。それとやっとこさ、法律的言い回しやら、用語になれ
てきたので、一問一答やってて、答えが出てくるようになりました。

去年まで、行政書士には民法は不要だったようですが、今年からはたくさんでるでしょう。
そりゃそうです、実務的に必要な事だし、税法とか行政書士法とか法令に含まれなくなった
んですから。
 

以下、宣伝とか気になってるサイトです。お勧めも含んでます。

お勧め、私もやってます




行政書士もあります。




FPになりたーい


posted by げんき at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/13326850

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。